スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一眼レフカメラ オリンパス E-520



ついに一眼レフカメラを手にすることにしました。昨年来からいつかは一眼レフと思いながらも、そんなに高いカメラは買えないから、もう少し待ってからと・・・

3月から仕事の方も忙しくなり、飲みに出掛けることが本当に少なくなって、それから5ヶ月が・・・
飲みに行かないと、毎月全くと言っていいほど、残ることのなかった小遣いが、なんと!気が付けばけっこう貯まっていました。

これぐらい貯まっていれば一眼レフカメラも買える!!と思い立ち、決行です。

カメラメーカーぐらいは知っていても、どのメーカーのどの製品が自分に合うのかの予備知識もないままでしたが、ネットで調べること1週間、今年5月末に発売したばかりのオリンパス E-520にしました。
ダブルズームセットがお得セットということで、さっそく注文。2日ほどで広島から届きました。

ネットで調べる中、気になったのが、本製品用のレンズとして発売している超望遠レンズでした。
35mm換算で600mmの望遠ということです。
この数字の意味するところ、未だにわかっていない素人です。

はて~この超望遠レンズはいくらぐらいなんだろうか?
と調べると、3万円前半ほど。
おっ!まだ残りの小遣いで買えるじゃんーー

本体購入から1週間足らずで、追加で買ってしまいました~
nr070626zuiko_01.jpg

そして、一眼レフカメラを持っての初デビューが昨日。
地元の夏祭りにあたっており、写真取るには絶好日和。
気温も湿度も高い日でしたが・・・

一眼レフカメラって、シャッター切るのが楽しいですね~
ほんの少ししか撮っていないつもりでも、帰ってきて画像を見てみると、けっこうたくさん撮ってるもんです。

写りもやはり、これまでの手持ちのデジタルカメラとは違いを感じました。

そして、このオリンパス製品の特徴である手ブレ補正機能もあって、超望遠レンズを使って、液晶画面みながら撮っても、手ブレに強いことでしょう。

これから写真を撮るのが楽しくなりそうです。

なんとなく製品の良さをコマーシャルしてるような気がしないでもないですが、本人としては一眼レフカメラの良さみたいなことを、ちょっと書きたかっただけです。
製品探しでこの記事を見られた方、その点は、ご留意を!


ランチバイキング

貯まっていたJALのマイレージをクーポン券に変えていたのに、なかなか使う機会もなかったため、最寄の日航ホテル(と言っても、車で1時間)のランチバイキングで使ってきました。

ディナーとくらべると、ランチバイキングは随分とお得な気がします。

ディナーの3分の1程度の価格は魅力です。

洋食バイキングでしたが、近場のイタリアン系バイキンよりも味も質もいいなって思いました。

シェフ直々の肉の切り分け実演もあったりと。

大人2千円ちょっとです。

外ではプール使用付きのBBQコースもやってました。

日中はさすがに暑そうです。

自分的には夕方涼しくなってからのビール付きコースならば、いいかって思いますが。

車でしか行けないとなると、宿泊込みの機会があればということになってしまいがね。

クーポン券だとおつりがもらえないということもあって、5千円のクーポン券だと使いづらいなって思いました。

千円単位のクーポン券はないんでしょうか?

真昼間からたらふく食べても、しっかり夕方には普通にご飯を食べられるのは不思議なものです。

中華バイキング、寿司&そば食べ放題などの企画もやっているようなので、機会をみてまた出かけてこようと思います。

木製物置作り(PartⅡ)

0806150029.jpg 0806150001.jpg


木製の物置を作りました。幅110cmの通路に半分の奥行き55cm(最大高さ170cm、幅184cm)です。
狭い場所での組み立てのため、前後に幾度となく移動させて、板の貼り付け、塗装等しました。
3年程前に木製物置を作ったため、今回で2つ目の物置となります。
前回は骨組みを2X4材、板材をウェスタンレッドシーダー主体で作ったため、重量があった上に(一人での移動は相当困難)、費用もかかりました(8万円弱)。

今回は防腐杉板で作ることとし、骨組みは40mmX30mmの材料を使いました。
2X4材の3分の1ほどであるため、骨組みをしたときにはちょっと構造的に弱そうに思えましたが、板を張ってみると全く問題なしです。

0806070021.jpg 0806080028.jpg


骨組みした後にOSB合板を張ろうかとも思いましたが、重くなってしまうことと厚みが出てしまうことから、透湿・防水シート(1mX50mで¥3,980)を貼ることにしました。
これで防水対策もOKです。
初めて防止シートを使ってみましたが、薄くて、軽くて、リーズナブル!と3拍子揃っていると思いました。今後、もっと活用していこうと思いました。

0806080036.jpg 0806080040.jpg


屋根材は防水シートの上に、カラールーフィングを張りました。
前回物置を作ったときも、犬小屋を作ったときも、同じものを使ったため、今回で3回目となり、ルーフィングを張るのも慣れてきたように感じました。
初めて使ったときは、どんな順番でどこを止めればいいのかすらわからない状態だったですが・・・

0806150006.jpg


雨ざらしとなる場所で使う金具は、ステンレス製を使っています。
仕上げの塗装は、浸透性の防腐塗料 キシラデコールを使います。
屋外品はすべて、キシラデコールの同色を使うことで、塗料も使い回しができることになります。

真正面からの写真が撮れないのが残念ですが、人目に付かない場所へ置いておくのはもったいないような。。。

さて今回かかった費用ですが、3万円から少々おつりが来るぐらいで済みました。
ウェスタンレッドシーダーと防腐杉板では、随分と費用にも差があるものです。

外回りのDIY(&メンテナンス)

現在使用しているこのブログのテンプレート・・・
ブログ記事更新を1ヶ月しないと広告が表示されるとかで。。。
墓地・墓石広告が表示されるんじゃ調子悪いので、写真はないけで記事更新することにしました。

ということで、やはりDIYがらみの近況報告です。
4月、5月のここ1ヶ月ちょっとの間でのDIYはというと・・・

外講、庭回りのリフォーム、メンテナンスばかりで木工らしいことはほとんど皆無↓

その1:洋芝の追加種まき

昨年秋以降、洋芝の種をまいてそれなりに育ってます。しかし、あまり成長しない状態で歩いたりとかしたところは、部分的に土が露出してしまったため、そういうところに、またまた種まき

その2:電動芝刈り機での芝刈り

電動工具メーカーであるMAKITA製の小型電動芝刈り機をネットで購入し、芝刈りを二度程実施。3.5m×3.5m程度の芝面積なのでこれでも十分!
だけど洋芝の成長は早過ぎー
10日間程で5cmぐらいは伸びているような。
短く刈り込み過ぎると枯れてしまうことがわかった↓
最初の刈り込みは4cm程度ぐらいは残しておかないといけないかもしれない。
そして、何度も往復させて刈り込むと芝へのダメージが大きいのかもしれない。
またまた、部分てき芝の種まきが必要となってしまった。

その3:勝手口ウッドデッキの解体&ミニステップの作成

勝手口のある北側は雑草が生えた状態で雨のシーズンは湿っぽくと、夏場は蚊が良く発生していたため、ついにタイルを敷き詰めることに。この作業、自分はやってないのであえて詳細は書きません。
タイルを敷き詰めるために、左右3段ステップ&ラティス付の勝手口ウッドデッキを解体。
このウッドデッキは新築時にプロが作ったものです。
バールとハンマーを使って悪戦苦闘しながらの解体で。。。
スクリューネジではなく二寸五分程の釘を使用していたため、かなり難航。
相当な肉体労働となってしまった。
タイルの敷き詰め完了後の翌週に、新たに勝手口から見て、前面2ステップのミニステップを製作。
材料は以前フェンスを解体した際に残っていた2×4材を再利用。
組み立て後、古い塗装を電動サンダーで削って、白ペイントで塗り直しー
ピカピカの新品同様に!
初めて見る人はきっと再利用した2×4材って気付かないことでしょう。

その4:外壁の汚れ落とし

汚れ落としと言えば聞こえはいいければ、薄く広がってしまった緑色のカビ落としが主体です。
北側の雨の季節に湿っぽくなってしまってた箇所が7年も経つと、外壁にも何かしらの影響が出てしまってたわけです。
洗浄剤(外回り用のカビ落とし剤かな?)を購入して気合を入れたものの、塩素系の洗浄剤のため、使用時に注意の必要なことが発覚。
試しに小さ目のブラシ(運動靴とか良く洗うときに使う取っ手付のタワシ?)で水だけで擦って見ると、簡単に汚れ・カビが落ちることがわかったため、水とタワシで外壁2面の1階部分までの汚れ落としをすることに。
4段の踏み台も使って、夕方ぐらいかけてやっていたけど、結構寒い日なのにビショビショに。
翌朝、喉に異変を感じてから1週間以上、風邪の症状に見舞われたことは言うまでもなく・・・
熱中し過ぎは、要注意です!!
そういえば、外壁はメンテナンスフリーだって住宅会社の人が言ってたような??
ちなみにサイディングです。

その5:タイヤ保管庫&木材収納棚の移動など

通り抜けするのには、ちょっとスペースが狭くなりつつあった保管庫と収納棚を置いてある西側面、横方向と縦方向にレイアウト変更することに。
かなりスッキリしたかもしれません。
だけど、少し移動するだけでも重た過ぎで、かなりの肉体労働するはめに。
まあ、スッキリ感が得られたので、良しということで。

その6:ルーバータイプのフェンス塗装

3年程前に一度塗りしたっきりのフェンスも近くでよく見ると、色褪せ始めてきていたので、塗装をすることに。
屋外塗装の定番キシラデコール(ピニー色)を使って実施。
ルーバーのような斜めになった板材塗装にはスポンジが便利かもしれません。
ただ、しばらく塗装を続けていると、スポンジが塗料でもろくなってくるのと、木材の毛羽立ちによって、ポロポロとスポンジのカスが出てくるので、スポンジ素材は密度の高いものを選んだ方が良いのかもしれません。
スポンジが気に入らないときは、ボロ切れが良いような気がします。
半日かかって、半分程度の塗装ができたぐらい。
残りはそう暑くはない日を選んで、続きをやることになるでしょうか。。。
    
1ヶ月ちょっとの間、書き並べてみると、以外にいろいろやってるもんです。
結局、毎週何かしらはやっていたということになりますね。

ちょい書きのつもりがやったことの整理も兼ねたためか、ついつい長くなってしまったようです。  
    

 

犬小屋のリフォーム

1ヶ月程前になりますが、先月3月に犬小屋のリフォームをしました。
噛んでボロボロになったり、オシッコをしてしまったりということもあって、だいぶ傷んできていたため、小屋の半分を取り除いたうえで、入り口部分を少し拡張しました。

doghouse03.jpg 20060614_01.jpg


右の写真は、もともとの犬小屋になります。
鉄の柵で囲んでいた部分をとりはずし、屋根部分はジグソーで切り取りました。
切った屋根部分は、写真左のとおり、手前部分のように作り直しました。
以前は、扉を閉めた状態で小屋の外に出ることもできなかったのですが、リフォーム後は半径1.5m範囲内は自由に動けるようになっています。

doghouse06.jpg doghouse04.jpg


天気の良い日は日向ぼっこでマッタリとしていることが多くなってきたようです。
限られた時間しか小屋の外に出してもらえなかった頃と較べてもマッタリ感が増しました。

doghouse01.jpg doghouse02.jpg


敷地内に植えているジューンベリーですが、桜が満開になった頃に丁度花が開き出します。
ジューンベリーは今が満開となりました。

doghouse07.jpg

写真立ての作成

2008_0406diy0019.jpg


久しぶりに記事をアップします。いくつか作成したのですが、この週末に作成したばかりの2L版サイズの写真立てについて掲載します。

2008_0406diy0006.jpg

ルーターで削った後に、45°切りして、木工ボンドで接合した状態です。
(裏面にも溝を掘ってあります。)
内寸で12cm×17cmです。

下の写真は2.5㎜厚の合板に2㎜の透明アクリル板をビニールテープで仮止めし、2種類を重ねて同じ大きさで切り出ししました。

2008_0406diy0007.jpg


無塗装の状態にWATCOオイル(ミディアムウォールナット色)を塗った状態です。
一気にカントリーっぽくなります。

2008_0406diy0012.jpg


一日乾燥させて、留め具などを取り付けた状態です。
留め具はホームセンターのクラフトコーナーでバラ売りしているものを買ってきました。
1個当たり数円単位で購入できます。

2008_0406diy0013.jpg


蝶つがいは、写真立て用のものではないですが、小さめの蝶つがいを瞬間接着剤で貼り付けました。
蝶つがいの取り付ける位置によって、写真を立てた時の位置も異なるため、注意して取り付ける位置を決める必要があります。

2008_0406diy0015.jpg


これまで端材については、捨ててしまうことが多かったですが、写真立てならば端材も有効活用できそうです。

書棚付きキャビネット作り(3)-完成

前回は下段の骨組み作成まででした。3週間経って、やっと完成しました!

2007_1231diy0046.jpg 2007_1231diy0045.jpg


2007_1231diy0052.jpg 2007_1231diy0051.jpg


幅約80cm、高さ約2m、奥行約40cmのサイズです。

最上部のモールディングもテーブルソーを使って削って作ったものです。

2007_1231diy0048.jpg 2007_1231diy0064.jpg

2007_1231diy0059.jpg 2007_1231diy0060.jpg


引出しと扉の取っ手は、300㎜×25㎜×25㎜の部材をルーターテーブルで削った後に、4等分に切断し、角を丸く削って作りました。

海外DIY本に作成例が載っていたため試しに作って見ましたが、結構いい感じに出来上がっています。

2007_1231diy0065.jpg 2007_1231diy0066.jpg


書棚部分の棚板は左右の横板にドリルで穴を開け、ダボを差し込んで支えています。

書棚の足回り部分もモールディングを回してあります。

2007_1231diy0067.jpg 2007_1231diy0068.jpg


設計~完成まで1ヶ月強、日によって作業時間の長短はありますが延べ11日間かかりました。

さて、今回の材料等費用は・・・

およそ2.5~3万円程度、書棚部背面の材料は手持ちであったものでしたが。。。

今年中になんとか間に合いました~

来年もマイペースながら製作に励んで行きたいと思います。



書棚付きキャビネット作り(2)

先週はイベントがあったため掲載できませんでしたが・・・

まだまだ作成途中ですが、下段のキャビネット部分の骨組みが出来上がってきました。

引出し部も取っ手以外のパーツ作成までが完了です。

2007_1210diy01.jpg 2007_1210diy02.jpg


天板の取り付け、扉部の作成、裾回りのケーシング部、内部の棚板を作成し、下地のヤスリかけ、塗装を施せば下段部分は完成です。

とは言え、ヤスリかけ、塗装は上段部分が完成してから、まとめて実施します。

今度の週末には、下段部の組立て完成、そして上段の書棚部を半分ぐらいは進みたいと考えています。

X’masまでには完成させておきたいところです。

特段、X’masまでにこだわる理由はないけれど。

書棚付きキャビネット作り(1)

3連休のため久々に家具作りを始めました。

ほぼ半年ぶりです。

金曜日に一日かけて図面描き。

土曜日はAMに材料の買出し、PMに少しDIY開始。

そして日曜日、頭の中で考えていたところまでの半分ぐらいしか進んでないけど、家具作りっぽくなってきました。。。

写真は6枚描いた内の1枚の図面です。

diy0711251.jpg


図面と言っても、素人のためこの程度のレベルです。

今回の初試みの予定はと言うと・・・

① 取っ手部分も手作り

② 最上部の大きめのモールディングもテーブルソーで手作り

というようなところでしょうか。

来週へ続きます!

更新が停滞してますが・・・

長いこと記事更新が停滞してますが、そろそろ記事が更新できそうです。

構想ができてきたため、家具作りに着手します!

次の家具作りは、書棚付きのキャビネットとなる予定です。

扉付、引出し付、三段程度の書棚付となりそうです。

構想が少しまとまってきたため、図面作成後、今週末から製作に着手することで計画中です!

仔細な部分で、どう作るのか悩み中ですが、なんとかなるでしょう~

たぶん。。。

宣言しないと、なかなか動かないこともあるので、書いてみることにしました。

今週末には、なんらか写真付で紹介できているようにしたいと思います!
月別アーカイブ(タブ)
カテゴリー
最新コメント(記事毎)+
占い&天気予報
[PUSH]をClickすると占いが!

FC2カウンター

現在の閲覧者:
リンク
プロフィール

たか

Author:たか
首都圏在住
1月6日生まれ/O型
自然と自分で作る(DIY)
ことが好き。
ブログはマイペース更新です。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。